2005年04月02日

a-ha

a-haを初めて聞いたのは中学1年生の時。
a-haのTake on meをラジオで聞いたのが初めです。
その後、当時はやっていたMTVを見たのですが、アニメと実写が入り交じったカッコイイ映像だったのを覚えています。
その次に発売されたアルバム「Scoundrel Days」は憂鬱な(オーバーな表現ですが)イギリスの重苦しい曇り空を想像させるサウンドで、友人はなじめない感じでしたが妙に僕は聞き入っていました。
注:a-haはノルウエー出身の3人組で当時ロンドンで音楽活動をしていたと記憶の片隅に残っています。
デビューアルバムの「Hunting High And Low」が1番売り上げが有ったと思いますが、a-haのその後のアルバムにも漂っている雰囲気は「Scoundrel Days」あたりに濃厚に現れている様な気がします。
初めて聞いてから20年以上たっても僕の中でa-haのサウンドは色褪せていない…。
これからもずっと…。
posted by カオス at 00:20| Comment(0) | TrackBack(2) | 洋楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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